Catlog (キャトログ)のデメリット6選|2年使ってわかった注意点と対処法を解説

Catlog (キャトログ)は猫の健康管理に特化したアイテムです。食事や睡眠・運動といった行動を24時間自動で記録してくます。

猫の行動を自動記録してくれるなんて便利そう!

ところがCatlogユーザーさんの声を調査してみると、買ってから後悔したという声も一部で見つかります。

後悔した理由のほとんどは、購入前の確認不足が原因です。

首輪が必要って知らなかった。

ネット環境が必要なの?事前に調べておけば良かった。

安くない買い物だからこそ、購入してから後悔をしたくないですよね。

この記事ではCatlog購入前に確認しておきたいデメリット6選とそれぞれの対処法を詳しくご紹介します。

デメリットメリット
首輪の装着が必須
Wi-Fi環境が必要
月額利用料がかかる
行動記録が誤判定されることがある
動画として確認することはできない
返品できない
猫の行動を自動で記録
外出時も猫の状況が把握できる
行動の変化をいち早く知らせてくれる
猫の情報を家族間で共有できる
データを活用して獣医師との連携がスムーズに!
猫の生活環境を改善に活かせる

Catlogを2年以上使っている筆者が徹底解説します!

デメリットをきちんと理解した上で導入することで、 「思っていたのと違う」という後悔がなくなります。

Catlogアプリを使えば現在の猫たちの様子もイラストでチェックできるので、留守番することが多い猫たちには強い味方になってくれます。

この記事がCatlog(キャトログ)の購入に迷っているみなさんの不安を少しでも解消できれば幸いです。

≪首輪が苦手な子にはCatlogBoard2がオススメ≫

≪より詳しいレビュー記事はコチラ!≫

目次(タップできます)

Catlog (キャトログ)のデメリット6選と対処法

Catlog(キャトログ)のデメリット6選

Catlogは猫の健康管理に役立つアイテムですが、購入前に把握しておきたい注意点がいくつかあります。

返品・キャンセルができない商品だからこそ、デメリットと対処法をひとつずつ確認してから購入を判断することが重要です。

2年以上使ってわかったデメリットと、それぞれの対処法を見ていきましょう。

首輪の装着が必須

Catlogの首輪の写真です。八角形の白い箱に入った状態で届きます。

デメリットの中でも特に注意が必要な点が、キャトログは首輪の装着が必要という点です。いままで首輪をつけていなかった猫が突然首輪をつけられることで、ストレスを与えてしまうリスクがあります。

猫は環境の変化に敏感な動物で、首まわりに異物が加わることで、最初は気にして外そうとしたり、落ち着かない様子を見せたりすることがあります。

くぅやみりも首輪を装着当初はしきりに首を気にする様子がみられました。

首輪の装着にあたっては、あわせて以下の2点にも注意が必要です。

サイズ選びを間違えると緩みやすくなる

Catlogペンダントは首輪に取り付けて使う仕組みのため、サイズが合っていないと緩みやすくなり、データの計測精度にも影響が出ることがあります。

購入前に猫の首まわりを実測して、公式サイトのサイズと照らし合わせて選ぶことが重要です。

サイズ選びに迷ったら、以下の記事を参考にしてみてください。

長期間の使用で首周りに皮膚トラブルが起きることがある

首輪を長期間装着し続けることで、まれに首まわりの毛が薄くなったり、皮膚の状態が変化したりするケースがSNSで報告されています。

定期的に首輪の装着部分を確認し、毛並みの変化や皮膚の赤みが気になった場合はいったん使用を中断してください。症状が続く場合はかかりつけの獣医さんに相談するようにしましょう。

2年近く使用していると毛が薄くなっている部分もでてくるようになりました。

対処法として、Catlogには「猫の練習用首輪」という商品が用意されています。本体購入前に首輪の感触だけ試せるため、首輪への慣れが不安な場合は事前に活用するのがおすすめです。

数日〜数週間かけてゆっくり慣らすことで、多くの猫は首輪を気にしなくなります。また装着する際は指が1〜2本入る程度の余裕を持たせ、締め付けすぎないよう注意してください

うちの子は首輪がつけられなくて…、他の方法はないの?

対応策として、CatogBoard 2()というアイテムもあります。Catlog Board2があれば、トイレ(うんち、おしっこ)や体重といった項目を自動で記録してくれます。

キャトログとキャトログボード2では測定できる項目が異なるので注意してください。

キャトログ2の
主な測定項目
キャトログボード2の
主な測定項目
食事おしっこの回数
水飲みおしっこの量
運動うんちの回数
睡眠うんちの量
毛づくろい体重

猫の健康を管理をしたいけど、「首輪はどうしても難しい」という場合にはこちらから始めてみてください。

Wi-Fi環境が必要

キャトログは、猫の行動を記録するためにWi-Fiに接続すること必要です。そのため、自宅にWi-Fiがない場合や、電波が弱い環境では正しくデータが反映されにくいもことがあります。

Wi-Fi不安定なんだよね…。

ポケット型Wi-Fiやモバイル回線は通信が不安定になりやすく、Catlogとの相性が悪い場合があります。Wi-Fiが途切れがちな環境では、せっかく導入しても記録が不完全になり、健康管理ツールとしての本来の効果が発揮しにくくなります。

対処法として、固定回線(光回線など)の安定したWi-Fi環境での使用が推奨されます。また最新モデルのCatlog2ではWPA3に対応したため、以前のモデルでWi-Fi接続に問題があった環境でも改善が期待できます。

キャトログ2ではWPA3に対応できるようになったため、これまでWi-Fi環境の都合で使えなかった方もキャトログを始められるようになりました。

月額利用料がかかる

Catlogを利用するには、機器本体の購入費用とは別に「猫様メンバーシップ」と呼ばれる月額利用料(980円)が毎月かかります。

本体を購入するだけでは使用できないため、長期的なコストとして把握しておく必要があります。

Catlog基本セット
Catlog2 基本セット
(新規ご契約特典利用)
¥15,180
(¥10,626)
月額利用料¥980
初期費用の合計
(新規ご契約特典利用)
¥16,160+送料
(¥11,606+送料)
価格は公式ショップで購入した場合の金額(2026年月時点)

キャトログ本体だけで使えるのかと思ってた…。

月額980円は1年間で11,760円、2年間では23,520円になります。猫の頭数分だけ費用が増えるため、継続的な出費であることは事前に理解しておきましょう。

2026年には、年額プランも登場しました。まとめて支払いすることで、月々のコストを抑えられます。

プラン料金月額換算お得額
月払い¥980/月¥980/月
1年
払い
¥10,780/1年約¥898/月約1ヶ月分お得
2年
払い
¥19,600/2年約¥817/月約4ヶ月分お得

1年払いなら実質約1ヶ月分、2年払いなら約4ヶ月分お得になる計算です。 長期利用を検討している場合は、まとめ払いへの切り替えも選択肢のひとつです。

また新規契約時にクーポンコードを使うことで月額利用料が2ヶ月分お得になるため、購入前に必ず確認しておきましょう。

行動記録が誤判定されることがある

キャトログは首輪に内蔵されたセンサーを通じて、アプリに行動の記録が送られます。基本的には自動で猫たちの行動を認識して記録してくれますが、完全とは言えず誤判定が起きる場合があります

使い始めた頃は「水飲み」を「毛づくろい」の誤判定がありました。

誤った行動が記録された場合は、Catlogアプリを通して修正が可能です。記録を修正しすることで、猫たちの行動を学習し行動記録の精度が高まっていきます。

キャトログで収集するデータの考え方

キャトログを使用する上で重要なのは長期的なデータから猫の生活リズムや変化を把握すること」です。

誤差があるからといって役に立たないというわけではなく、「最近運動する時間が減った」「水を飲む回数が増えた」など、普段の行動と比べた変化を知ることができます。

一回ごとの正確さよりも、日々の傾向や変化に注目することが大切です。

動画として確認することはできない

キャトログではペットカメラのような、動画で確認できる機能はありません。Catlogアプリでは猫の行動がイラストで表示れます。

留守番中は動画で確認できるほうが安心!

留守番中の猫たちの状況を把握するには、ペットカメラの方が適している場合があります。キャトログとペットカメラを組み合わせることで、日々の行動管理と留守番中の猫の状況確認をより精密に行うことが可能です。

返品できない

キャトログの購入を検討する上で注意が必要な点は、輸送による商品の破損や初期不良を除いて「Catlogは返品・キャンセルができない」という点です。

万が一、うちの猫に合わなかったらどうしたら良いの?

商品のチェックを十分にしていても「合わなかった」「思っていたの違かった」という場合もあります。Catlogは飼い主さんの都合での返品はできないので、その場合はフリマサイトに出品したり、知人に譲ったりといった方法が考えられます。

割引プランを利用してCatlogを購入した場合、最低6ヶ月の月額支払いが必須となります。6回目の支払いが完了しないと、プランの解約ができない点にも注意が必要です。

とはいえ、こうした条件を理解した上で事前に割引やクーポンを活用すれば、初期費用を抑えてお得に始めることができます。

Catlogの導入を検討している方は、購入前に必ずチェックしておきましょう。

Catlog (キャトログ)を導入する6つのメリット

Catlog(キャトログ)のメリット6選

猫たちは体調が悪くても、言葉で伝えることできません。だからこそ、ほんの小さな変化に早く気づけるかどうかが、健康を守るカギになります。

Catlogは猫の変化に対して“気づき”を支えてくれるツールです。

ここでは、筆者が使って感じた「これは助かった」と思える6つのメリットをご紹介します。

猫の行動を自動で記録

キャトログが登場したことで猫たちの行動の記録・管理が自動で簡単に行えるようになり、留守番中でも猫の行動をもれなくチェックすることが可能になりました。

Catlogで測定できる項目
  • 食事の時間、回数
  • 水飲みの時間、回数
  • 運動時間
  • 睡眠時間
  • 毛づくろい

猫は元々あまり水を飲まない動物であるため、Catlogで計測できる項目の中でも特に「水飲みの時間・回数」は重要な情報です。

一人暮らしや仕事で留守がちな飼い主さんにとっては、「水を飲んだかどうか」を確認すること自体が難しいので重宝します。水のみが少ないことが分かれば、水飲みの環境を見直したり、ウェットフードの導入を検討することも可能です。

手帳やスマホアプリで記録されていた方も多いかと思いますが、Catlogアプリにも日々の様子を直接メモすることができます。

Catlogアプリの画面を表示しています。管理画面では食事回数や運動時間など様々な情報が一括で管理できます。

画像をタップすると拡大表示されます

もっと具体的なアプリ画面を確認したい!

【アプリ画面でわかる!】キャトログ(Catlog )の使い心地を徹底解説という記事では、Catlogアプリでどんな情報が確認できるかさらに詳細に紹介しています。ぜひご覧ください!

外出時も猫の状況が把握できる

Catlogアプリを開くと猫たちの現在の行動や様子が表示されます。

日中は留守にしていることも多いから猫の様子が心配…。

一人暮らしで猫を飼われている方にとっては、家の中に誰もいない時間帯の猫の様子が気になってしまいますよね。キャトログを使うことでリアルタイムに近い猫たちの状況が把握可能になります。

iPhoneでキャトログを使用した場合、Apple Watchにも猫たちの行動が通知されます。(※トイレの情報を収集するにはキャトログボードと呼ばれる別デバイスが必要です)

仕事中は、頻繁にスマホをチェックできない…。

そんな方でもApple Watchと併用すれば、猫たちの行動記録をサクッと確認することが可能です。



行動の変化をいち早く知らせてくれる

キャトログは「今どうしているか」だけではなく、「いままでと比較して、今日の状態はどうか」といった情報を知ることができます。

最近、ちゃんと水を飲めている?

といったように、飼い主さんの不在中に確認するのが難しい行動もCatlogではきっちりと記録することができます。

体調の変化を感覚ではなくデータとして捉えられる点が、Catlogの最大のメリットとして挙げられます。アプリでは「食事」や「運動」、「睡眠」、「毛づくろい」、「水飲み」といったそれぞれの行動の増減を通知してくれる機能が備わっています。

Catlogは猫たちの行動の変化を毎日通知してくれます。

猫の情報を家族間で共有できる

キャトログで収集した情報は家族間で共有することができます。『共同飼い主』と呼ばれる機能を使うことで、家族もアプリで猫たちの様子を確認したり、行動記録の訂正や追加をしたりすることが可能になっています。

友人に短期間猫を預ける必要がある場合に活用したり、遠方に住む家族が実家の猫たちの様子を確認するために使うなど用途の広い機能になっています。

データを活用して獣医師との連携がスムーズに!

動物病院で診てもらう際に、猫の様子や状態を正確に伝えることは重要なポイントです。

「お水はどのくらい飲んでいますか?」

「たぶん普段と同じくらい飲んでたと思います…。」

「元気がなくってきたのは、いつ頃からですか?」

「昨日くらいからかな…。」

キャトログで日々記録される行動データは、飼い主さんにとってだけでなく、獣医師にとっても大きな価値があります。

猫は体調不良を隠す習性があり、見た目だけでは異変に気づきにくい動物です。キャトログを使えば、睡眠時間・活動量・食事・水分摂取などのデータが自動で記録されるため、普段と違う変化にいち早く気づくことができます。

「最近ちょっと元気がないかも…」という時でも、キャトログのデータを見せることで、獣医師は客観的な情報をもとに判断でき、より的確な診断や治療につながります。「いつから食事量が減ったか」「睡眠時間は通常と比べてどうか」など、口頭で説明しづらいこともアプリで簡単に確認が可能です。

猫の生活環境を改善に活かせる

キャトログはただ猫のデータを収集するだけではありません。日々蓄積するデータを活用することで、猫のたちの生活環境を見直すきかっけになります。

キャトログで活用できる項目はどんどん増えており、猫たちの健康管理に役立つ情報をまとめて管理することが可能です。

  • 猫食事
  • 睡眠スコア(2024年6月追加機能)
  • 安静時の変化(2024年9月追加機能)

キャトログの便利機能については、【迷ったらこのページ!】Catlogを検討・導入・活用する人のための記事一覧をぜひチェックしてみください。

メリットありそうだけど、使いこなせるかな?

高価な買い物なので、Catlogを使いこなせるか不安な方も多いかと思います。筆者が購入前に不安に思っていたことをまとめた記事も参考にしてみてください。

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購入者の口コミで判明|Catlogのデメリットは実際どう感じた?

ここではSNSに投稿されたCatlogユーザーのリアルな声をネガティブ・ポジティブに分けてご紹介します。購入前の最終確認としてチェックしてみてください。

残念だった点
  • キャトログを使用するには自宅のWi-Fi環境(ネット環境)が必要
  • ネット環境によるトラブルによって、繋がらないことがある
  • 行動が誤記録されることがある
  • 首輪をストレスに感じる猫には不向き
スクロールできます
使って良かった点
  • アプリのメモ機能を活用することで、猫日記の代わりになる
  • 食事管理を見直すきっかけになった
  • 猫の行動が見える化できる
  • サポートが充実している
  • ペットカメラでカバーできない範囲でも猫の様子が確認できる
スクロールできます

口コミ全体を通じて見えてくるのは、「デメリットを理解した上で使い始めた人は満足度が高く、準備不足で始めた人が後悔しやすい」という傾向です。

首輪慣らし・Wi-Fi環境・サイズ確認・月額費用の4点を購入前にクリアしておくことで、多くの後悔を防ぐことができます。

Catlog利用に必要な費用とお得に始める方法

キャトログ2やキャトログボードを使うためにはアプリの月額費用とCatlog機器の購入費用の2つが必要になります。機器本体のみでは使用できないため、特に注意が必要です。

キャトログを新しく始める際に使える割引制度

新規ご契約特典は2025年1月に誕生した新しい割引制度となり、料金体系がよりシンプルになりました。この割引制度を利用することで、Catlog基本セットやCatlog Board2の本体価格を割り引くことができます。

キャトログを新しく始める際に使えるクーポン

本ブログに登場する「みり」の猫様コードは【V7TAMZ】です。の購入を検討されている方はぜひご活用ください。

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キャトログに関するよくある質問

キャトログを購入する方法は?

キャトログは店頭販売が行われていません。2025年5月現在、キャトログ2は公式サイトでの購入が必要です。

キャトログの首輪のつけ心地はどうだった?

我が家の猫たちはキャトログを使用するまで、首輪をしていませんでした

そのためCatlogを使う前に一般的な首輪を使ってちょっとずつ慣らしていき、Catlogデビュープランで首輪を試着してから購入に踏み切りました。装着当初は違和感を感じていましたが、徐々に慣れてきて1年経過した現在では全く気にしていません。

首輪の装着が不安な方は、キャトログデビュープランを活用しましょう。

キャトログの電池ってどのくらい持つの?

Catlogを使用するには、首輪に付属するPendantを定期的に充電する必要があります。キャトログ2では最大で約1ヶ月間電池が持つようになりました。

旧世代のCatlogでは充電目安が10〜14日でした。Catlog2では充電の頻度が大幅に減り、首輪の着脱が苦手な猫たちの負担も減らすことができます。

Catlog(キャトログ)アプリは使いやすい?

難しい操作が不要で、アイコンやグラフ、データの一覧が見やすいアプリです。公式サイトではCatlogアプリのデモ版を体験できるページが紹介されているので、使用感を知りたい方は一度試してみてください。

アプリに「データなし」ってでるみたいだけど、対処方法はあるの?

アプリの「データなし」は、CatlogPendant やCatlog Homeからアプリにデータが届いていない状態を表しています。「データなし」と表示されてしまう主な原因は、「通信の不安定さ」「充電切れ」「距離の問題」の3つが考えられます。

詳細な対処方法は【保存版】Catlogアプリの「データなし」対策ガイド|5つの原因と解決方法という記事にまとめているので参考にしてみてください。

キャトログをやめても過去データを見られる?

キャトログを解約をする際には、「データをアプリに残す方法」と「過去のデータを全て消去する方法」の2つがあります。

詳細は【今までのデータはどうなる?】Catlog (キャトログ)解約の方法とその後の注意点まとめを参考にしてください。

まとめ:Catlogのデメリットも把握しておこう!

Catlogには購入する前に確認しておきたい注意点がいくつかあります。

特に「首輪を嫌がらない?」「月額がずっとかかるのか…」など、購入に対して不安を抱える飼い主さんも多いかと思います。

ですが、私が1年以上Catlogを愛用し続けた理由は、自分で気づけない猫たちの“わずかな変化”を教えてくれるという、何ものにも代えがたい安心感があったからです。

四六時中一緒にいても、猫たちの体調変化に気づくことが難しいことも多いです。Catogの助けを借りることで、言葉のしゃべれない猫の変化に気づくきっかけを与えてくれます。

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この記事を書いた人
いちろう

〈プロフィール〉

  • 猫の飼育歴:6年目
  • 迷い猫の「くぅ」、保護猫の「みり」と生活
  • 猫との遊びを充実させるアイテムを模索
  • 2024年5月からCatlog (キャトログ)シリーズを利用中

著者プロフィールを見る

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